ハニートークのバナー
料金 ジャンル
100円/1分 電話H/出会い
電話エッチを楽しむも良し、リアルな出会いを楽しむも良し、あなた次第です♪
初回6000円分無料ポイントプレゼント中ですので、どんどん活用しちゃいましょう!
ボタン
シュガーズクラブのバナー
料金 ジャンル
150円/1分 レベル高/割り切り
若い世代の女性に支持されているテレフォンセックスサイトがコチラ!女性のレベルが高いと評判♪
無料ポイントももちろんありますので、初心者の方も安心してご利用できます☆
ボタン
ももこのバナー
料金 ジャンル
100円/1分 電話H/セフレ/即アポ
ランキングは3位だけど最近また人気がでてきている。 その理由はおいしい体験をした人の口コミによってセフレ探しのサイトとして注目を浴びている。
ボタン

セックスフレンドになることも!?私のテレフォンセックス


テレフォンセックスの魅力といえば、なんといってもリクエストです。たとえば、みなさんは淫語というジャンルのアダルトビデオを観たことがありますでしょうか?これは、女優さんがひたすらいやらしい言葉を連発し、その上でオナニーをしてくれたり、手や口でサービスしてくれたり、男優とセックスする場面を見せてくれたりするのですが、これを観ていると、なんだか物足りないなという気持ちが必ずと言っていいほど湧いてきます。

もちろんアダルトビデオは商品ですし、より多くの男性に受けそうな台詞を選んで女の子に言わせているのでしょうが、私としては、どうしてこの台詞を言わないんだろうとか、このタイミングでこれを言ってほしいのにとか思うことが、多くの場面であるのです。そうすると、抜けることには抜けるのですが、なんだか不完全燃焼に終わってしまって、その次にオナニーをするときにはまた、もっと良い動画をとアダルトサイトを放浪するのですが、結局自分が最も興奮できる動画を探しだすのは、とても難しいことなのです。

それを解決してくれるのがテレフォンセックス。テレフォンセックスでは、相手の女性とリアルタイムに言葉を交わしているわけですから、どういった台詞を言ってほしいというのを、逐一リクエストすることができるのです。たとえば、要所要所で「お兄ちゃん」と呼んでもらったりだとか、こちらが絶頂に達するタイミングで「中に出して」と言ってもらったりだとか、大人っぽい声の女性には、気持ち悪いだの変態だのと罵ってもらったりだとか。

そのように、女の子にお願いをすることで、自分が最も興奮するシチュエーションを作り出せるのが、テレフォンセックスの魅力です。

映像がなくとも

私も初めのうちはテレフォンセックスを侮っておりました。オナニーをするとなれば、AVを借りてきたり、ネットで探したりして、必ずその「動画」を見てやっていたのです。それもそうですよね、女の子の裸を見ることが、性的興奮を得る方法としては最も手っ取り早いですし、お金もかからず、テレフォンセックスをする場合とは違って相手を見つけなくてよいので、時間も取りません。

そのとき私はテレフォンセックスというプレイの存在は知っていましたが、まったくといっていいほど興味の湧かない事柄でした。だって声や言葉だけで興奮できるとは思えませんでしたから。けれども、実際には、官能小説を読んで興奮したり、とあるサイトの生放送で女の子がいやらしい声を出しているのに性器の大きくなることを禁じえなかったりしたことがあったので、その時分から私にはテレセを楽しむことのできる素質が具わっていたのではないかと思います。

それはさておき、私は20歳を過ぎてから、たまたま、電話でエッチなことをするという機会にめぐまれました。そのとき私は酔っ払っていて、勢いで仲の良い女の子に電話をかけたのです。そのときに私が感じたのは、映像がなくとも、声だけで興奮できる、いやむしろ気分によってはテレセのほうが良いかもしれないということでした。

テレフォンセックス体験談

飲み会のあと、家に帰って、酔っ払った勢いで私はとある女友達に電話をかけました。とても気分が良かったので、相手がちょっとうるさそうにしても気にしません。向こうも「ほんと酔っ払ってかけてこないでよぉ」とか言いながらも、まんざらではなさそうでしたね。さて、しばらく話しているうちに、これまた酔った勢いで私は「エッチな気分になってきた!」と言いました。その発言によって後々どうなるかなんてことは、まったく考えていなかったのです。

すると向こうの女の子は「なんでいきなり!?」とびっくりしたふうに言いました。だから私は言ってやったのです。「○○の声が可愛いから。ていうかお前可愛い。好き」。はい、気持ち悪いですね。けれども、言ってみるもので、そんなふうに可愛い可愛い褒めているうちに、向こうもその気になってきたみたいでした。これは行けると確信した私は、「とりあえず服脱ごうか」と言いました。すると彼女は私の睨んだとおり「え~」と言いながらも本当に服を脱ぎだしたみたいだったのです。

それから私は彼女に、どこを触ってというふうに指示を出しました。まずは胸からです。「どんな感じ?」と訊くと「へんな感じ」とちょっと熱っぽい声で返ってきます。声を我慢しているふうだったので、「我慢しなくていいよ」と言ってから、下を触らせました。すると言いつけどおりそれを触りながら、いやらしい声を出しはじめたので、おいおいマジかよと思いながらもこのまま最後まで突っ走ることに決めました。そこへ彼女は言います。

「そっちも脱いでよ」

私はそのとおりにし、ズボンを下げ、パンツを下ろします。そこからは通常のテレフォンセックスのとおり、ふたりしてオナニーに没頭し、私はその喘ぎ声を聞きながら、時にはその女の子にお願いしていやらしい台詞を言ってもらったり、ぐちょぐちょになった性器の音を聞かせてもらったりしながら、やがて果てました。それほど気持ちの良いオナニーというのも過去にありませんでしたね。

その一件以来、私はテレフォンセックスというものにハマってしまいまして、毎日のように出会い系サイトやテレクラを使っては、声でするエッチに興じておりました。もちろんその初めての相手ともその後何度かテレセをしましたよ。時には一緒にラブホテルに入ったこともあります。面白いことに、テレフォンセックスをしてからというもの、私たちはいつの間にかセックスフレンドになっていたのです。

テレフォンセックスというものは、一度やってみれば誰にも魅力のわかるものでありますし、もしその女性が知り合いであれば、関係がその後セックスフレンドに移行するかもしれません。そういう意味でも、やはりテレフォンセックスはしておいて損はないのでは、と思います。あなたも一度、試してみては?